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2013以降/CPIの新着

共有サーバーニュース

稼働率100%が保証されたCPIレンタルサーバーは、高機能、好環境、優れたサポートと3拍子揃った共有サーバー。付加機能も満載で、ビジネス利用にも最適なレンタルサーバー。
マルチドメイン無制限なので、複数サイトを運営すれば、1サイト当たりのサーバーコストも低くなり、アフィリエイトなどの個人利用でも納得の価格で利用できます。

サーバー詳細と公式ホームページは下記リンク先でご紹介しています。

  1. レンタルサーバーCPI・詳細と比較

SSLサーバー証明書1万円OFFキャンペーン

2013/10/15 ニュース

レンタルサーバーCPIでは、SSL証明書(専用SSL)が1万円引きで申し込みできるキャンペーンを実施しています。

期限 : 〜2014年3月31日

内容詳細

名称 : CPI SSLサーバー証明書1万円OFFキャンペーン

対象 : シェアードプラン、マルチドメイン、マネージドプラン、バーチャルドメイン、ストアカートプラン

特典 : CPI SSLサーバー証明書を新規に申し込みすると、通常38,850円(税込)が28,350円(税込)になります。

※レンタルサーバーの新規申込みと同時に申し込む場合は、お申込みフォームでCPI SSLサーバー証明書オプションを選択します。
※翌年以降の更新は通常価格になります。38,850円(税込)。

CPI・「VPSコース」にハイスペックプラン登場

2013/03/09 ニュース

CPIのVPSコース(仮想専用サーバーコース)はKVMによる仮想化と高速高性能を重視した内容が特徴のレンタルサーバー。
今回、そんなCloudCore VPSに専用サーバー並みの内容を持ちつつ、月額料金は抑えられた上位プランが登場しました。

その中でも注目のプランは最上位プラン。欧米では、法人がビジネスに利用するのも専用サーバーではなく高品質タイプな(価格の高めな)共有サーバーが利用されているとのこと。
CPIでは通常の共有サーバーコースの上位プラン含め、このVPSコースも専用サーバーの変わりとしての運用を考えたい内容を持ちます。

プラン名は「CV04」。月額料金は7560円。初期費用は9975円です。

CV04プランの概要

  • 月額料金 : 7560円
  • 初期費用 : 9975円
  • CPU : 仮想6コア
  • メモリ : 12GB
  • ディスク容量 : 800GB
  • OSは8種類から選択可能

低価格重視ならCV01プランは月額1260円で利用可能。アクセス数やアプリケーションの内容に応じて選択可能となっています。
また、CPIの共有サーバーでも上位プランを選べば法人ビジネス用として専用サーバーに近い安定性や快適な接続がウリとなっています。こちら、VPSと比較すれば自由度は落ちる反面、特別な知識なく利用でき、さらにCPIのレンタルサーバーは機能面でも業界トップを争うほど充実しています。

CPIレンタルサーバー、過去記事はこちらです

当ページでは2013年以降のニュースを記載しています。2012年までのニュース(過去記事)は下記ページでご確認ください。


サーバー詳細と公式ホームページは下記リンク先でご紹介しています。

  1. レンタルサーバーCPI・詳細と比較
レンタルサーバー情報・年度別

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メインプランは月額400円〜1300円。この価格でビッグな転送量制限が凄い。

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最新ニュース情報

ウェブサーバーやドメインに関連する新着情報一覧と詳細ニュースです。 キャンペーン情報や更新、バージョンアップ情報など。

レンタルサーバー会社別のニュースも参照できます。

キャンペーン情報から内容、料金の改定から、実際に契約していないとわからない情報までチェック。

興味があるニュースでは、そのまま詳細の確認やサーバー会社ホームページにジャンプできます。

詳細につきましては、実際にレンタルサーバーサービス会社の公式ホームページにてご確認下さい。

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